物流コンサルティング
物流改善のご提案だけでなく、運営面・経営判断まで踏み込んで伴走。オーナー社長の意思決定を、現場感覚と数値の両輪で支えます。
- 物流コストの 診断・削減提案
- 運賃交渉力の強化 — 実態のコストに基づいた荷主への値上げ根拠づくり
- ネットワーク・拠点配置の 再設計
- 事業承継・M&A 相談(買い手探し / 条件整理 / 経験者の紹介や体験談を含む相談)
- 管理者の教育支援(予算、予測の作成と予実管理・改善対策立案力・営業スタッフ育成)
主な事業は利用運送業と物流コンサルティング。将来的に自社輸送(一般貨物自動車運送事業)も手がけ、物流の川上から川下までを一気通貫で支援できる体制をつくります。
物流改善のご提案だけでなく、運営面・経営判断まで踏み込んで伴走。オーナー社長の意思決定を、現場感覚と数値の両輪で支えます。
荷主と運送会社の間で生じる配車計画・運賃交渉・契約実務を一括で調整。関西 〜 中四国 〜 九州まで対応可能な体制でフットワーク軽く対応します。
広島で実績を積み、中四国・九州へのネットワーク拡大に合わせて、自社トラックによる一般貨物輸送の本格開始を計画しています。
長年の物流業界経験を生かしたスピードと現場感がある会社。コンサルティング部門では物流実務にしっかり寄り添い、管理者育成という形で永続的に還元できる仕組みが強みになっています。
広島県を中心に、関西・中四国。九州の物流実需に対応。
“営業担当 → 現場担当 → 報告” の多層構造ではなく、実務経験豊かな担当者が直接実務設計と提案を担うため、意思決定が速い。
短期改善プロジェクトから育成を伴う長期プロジェクトまでを、単体・チーム構成で臨機応変に迅速に対応します。
クライアントに近い地域の実務担当者が窓口のまま直接進め、迅速できめ細かく対応します。
運送会社のオーナー社長から、実際にお聞きする声です。1 つでも当てはまれば、SWIFT の出番です。
2024 年問題以降、慢性的な人手不足。賃上げ・労働環境整備・若手採用の打ち手が尽きている。
燃料費・人件費の高騰分を荷主へ転嫁しきれず、利益率が下がっている。根拠のある値上げの仕方がわからない。
案件ごとの実車率・空車率・人件費・燃料費が可視化されておらず、儲からない仕事を見分けられない。
子どもが継がない、従業員に任せられる人間がいない。M&A という選択肢も真剣に検討したい。
ベテランの“勘”に頼った配車で、実車率が伸びない。空車回送と長時間労働が積み重なっている。
業務日報・配車連絡・請求処理がいまだに FAX・電話・Excel 経由。DX の必要性は感じるが、現場が止まる恐怖もある。
1 つでも心当たりのある方は、まず初回 1 時間 のヒアリングをご利用ください。お話だけで構いません。現場の言葉で伺います。
初回 1 時間を申し込む →数字ではなく、“姿勢”の違いで選んでいただいています。3 つの姿勢をお伝えします。
初回 1 時間のヒアリングから運用定着まで、4 ステップで進行。
オンライン または 対面 で、現状の課題とご要件を伺い、課題を整理します。中四国エリアであれば対面出張もご相談可。
貴社の物流データ・オペレーションを診断し、費用対効果の高い改善テーマを 2〜3 案ご提示します。
合意テーマについて、配車調整・契約実務・社内運用支援(管理者育成)を実行します。
成果指標(KGI/KPI)を設定し、月次でレビューを継続。長期パートナーとして伴走します。
要件が固まっていなくても構いません。初回 30 分で課題を整理し、貴社にあった次の一手をともに描きます。
お問い合わせは以下の専用フォームからお願いいたします。営業日 2 日以内にご返信します。
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